就業規則(代表プロフィール)

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<激痛>事例から学ぶ! 

社長を救う就業規則サマ様会

 03-5215-1026
事務所代表 山田順一朗
ご 紹 介

   1968年  東京都品川区生まれ



   1991年  立教大学卒業

   1995年  都内百貨店勤務を経て、社労士事務所へ入所



   2001年  社会保険労務士合格



   2003年  社会保険労務士登録



           行政書士合格

   2004年  行政書士登録
      

      8月  社労士事務所 退職 (在勤期間約10年間で


                         150社以上を担当する)

      9月  山田総合法務事務所 開設
      

  【 主な著書 】

 『社長!その就業規則ではヤバすぎる


   − 就業規則に泣いた社長たちの事件簿』 鰍さ出版



 『これ1冊でLLP・LLCがつくれる本』       鰍さ出版

 『一番やさしく 総務・労務・経理の仕事がわかる(執筆協力)』
                               叶シ東社

  その他、「みずほ総研会員向け会報 BUSINESS TOPICS」
  「ビジネスガイド」、「銀行実務」、「新会社法A2Z」、「企業実務」
  「週刊 SPA!」など、その他 専門誌・業界会報への寄稿多数。

   「日本経済新聞」「日経産業新聞」「ジャパンタイムス」などに
  コメント掲載

  【 講演実績 】

  独立行政法人 中小企業基盤整備機構、神戸・足利・佐世保・
  大阪など各地の商工会議所、長崎・福岡・栃木・新潟・岐阜など
  各地の中小企業団体中央会、LEC実務家講演会 など多数。


              
             山田はこんなひと

          昭和43年東京生まれの40歳。小学生の娘がいます。
       ペットは金魚2匹。スポーツはテニスとバスケ。

趣味は就業規則 (笑)。


        酒は好きですが、タバコはやりません。最近は芋焼酎がお気に入り。
                 音楽はサザンと、ボサノヴァの小野リサ。
               常に親切・根性を旨とする生粋の江戸っ子です。


               得意な業界

          大学卒業後は東京渋谷の百貨店に勤務して、店頭で販売もしましたし、
  仕入れや売り場構成、予算の管理などもこなしてきました。こうした経験を踏まえて、数少ない

  「小売業、アパレル、ファッション業界に明るい社会保険労務士」 と言えるかも知れません。


      店舗の人事運営には独特のものがあり、一般に女性の多い職場ですから
           会社として配慮すべきポイントについても注意が必要です。
  しかし、現在まったく畑違いの仕事をする私が、フェラガモ、フェンディ、アニエスベーなどの
     有名ブランドショップを担当していたと思うと、我ながら面白いものだと思います。

      それとご縁があって顧問契約が始まったいわゆるIT企業のご紹介などもあり、
     IT系の会社さんとのお付き合いが多くなり、業界の特徴や人の出入りなどについての
      ノウハウを蓄積することができましたので、このIT業界も「得意分野」として
             積極的に取り組んでおります。是非ご相談ください。


                   仕事に対する考え方

    私は、弁護士ではありませんから裁判に持ち込まれるような案件にはタッチできません。
   しかしそれ以前に、それほどの大きなトラブルにならないように事前に適切な対応をして
   ゆくことが重要であり、そのための準備・提案をしてゆくことこそが私の仕事であると思っ
   ています。                                                

        専門家としての知識を総動員して、就業規則条文をイジリ倒すことが私の最も得意とする


   ところですが、、この仕事こそ中小企業のがんばる社長たちをトラブルから救い上げたり、
   被害を最小限に抑えたりできる 分野であり、やりがい、達成感も大いにあるものだと思い
   多くの時間と労力をつぎ込んで日夜取り組んでいます。

    ただ、広範な知識を基にとても細かく推敲して、密度の濃い条文を綿密に積み上げる
   必要がありますから、専門家というよりは「オタク」の世界に近いかも知れません。(笑)
    労働基準法はもちろん、様々な法律内容を押さえつ法改正にも対応しますが、一番大切
   なのが職場の実態を加味して、現場の従業員が働きやすい環境になるよう制度を整理して
   効率よく業務を回すことにより、結果、業績の向上にも寄与していくことです。

    合わせて、次々に出る関連の裁判例の趣旨をくみ入た条文で構成することにより、社内
   の雇用問題の芽をつみ、トラブルを未然に防ぎ、争いが外部機関に持ち込まれた場合に
   生ずるであろう膨大な危機管理コストの発生を結果的に抑えることができます。
    また、争いが法廷に持ち込まれても、裁判がこちらに有利に運ぶための下準備をして
   ゆくことにもなりますから、社長も安心して本業に注力できると言うものです。

    ただ、一点注意が必要です。

    せっかくの就業規則の整備も、トラブルのタネに火がつく前に終えておかねば意味がない、


   ということです。

    適切で会社の規模や実情に合った就業規則の制定・タイムリーな改訂またはその効果的な


   運用が予防的対策の大切な柱となりますが、とにかくトラブルが降って来る前に手を打たせて
   ください。まず相談だけでもしていただきたいのです。

    そうすれば私共の10年間に渡る実績と蓄積したノウハウは輝きを放ち、真にお役に立つ
   ことができると考えるのです。

    中小企業の経営者の皆さんに、書籍などで一般的に語られる大企業向けの雛形対策
   ではなく、それぞれに合ったその会社に一番良い形を提案してゆくのが私の使命であると
   思っています。     




氏   名

所属会 ・ 登録番号等










業務ネットワーク



               山田 順一朗

    ■東京都社会保険労務士会 ・ 第13030178号


        п@03-5227-7661

    ■東京都行政書士会   ・ 第04080856号     


        п@03-3477-2881

    ■労働保険事務組合 中小企業福祉事業団 (幹事)

    ■東京商工会議所

    ■社労士チーム・ソーシャルウィンド (代表)



       東京士’s  ・  ダッシュの会  など
 
   弁護士・司法書士・弁護士・不動産鑑定士・税理士
 ・公認会計士・弁理士・ファイナンシャルプランナー・
  DCプランナー  その他